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Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows Updateやアプリケーションインストール後に、Windows 7の動作が不安定になった場合は、「システムの復元」の「復元ポイント」を利用して、それ以前の状態に復元することができます。
なお、システムの復元はあくまでも対象はシステムであり、データファイルは以前の状態に復元されません。
また、システムの復元を実行した場合、復元ポイント以後のシステム設定はキャンセルされますので、適用については十分に注意するようにしてください。
○操作方法
☆[スタート]メニューから「アクセサリ」-「システムツール」-「システムの復元」を選択します。「システムの復元」ダイアログが表示されたら、、ウィザードに従って復元ポイントを選択した上で、復元を実行します。
ウィザードに表示される項目は、システム状態によって若干異なります。「推奨される復元」が表示される場合には、内容を確認した上で問題が無ければその復元ポイントを復元するようにします。ここでは「次へ」ボタンをクリックします。
[Win7でシステムの復元機能を使ってWindowsを以前の状態に復元するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium&Windows Vista&Windows XP対応
Microsoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」が登場しました。
Windows 7に対応することはもちろん、Windows Vista/Windows XPにも対応します。
Windows XP Modeにも導入できるので、Windows XP ModeでデータファイルやWebブラウズをする方にもオススメです。
64ビットWindowsでも利用できるのも、特徴です。
[Windows 7対応のMicrosoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」登場(64ビットWindows 7/Windows Vista/Windows XPにも対応)]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows 7では、デスクトップの様子を画面として保存できる「Snipping Tool」というツールが標準添付されています。
このツールを利用すれば、デスクトップの好きな部分を切り取ったり、画像をファイルとして保存することができます。
○「Snipping Tool」で自由切り取り画像を取得する
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「Snipping Tool」を選択します。「Snipping Tool」が起動して、デスクトップ全体が白濁します。「Snipping Tool」の「新規作成」の右にある下向きの三角をクリックして、メニューから「自由形式の領域切り取り」を選択します。
[Win7でデスクトップを自由自在に切り取った上で画像として保存するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
ペイントで縦書き描画したい場合、Windows XP や Windows Vista のペイントには、「書式バー」に縦書き入力に切り替えるためのボタンがありました。 この縦書き入力に切り替えるためのボタンが Windows 7 のペイントにありません。そこで、縦書きのテキストを描画したい場合は、「@」マークのついたフォントを使うのですが、それにはちょっとしたコツが必要です。
○ペイントで縦書き描画する方法
☆Windows XP や Windows Vista のペイントには、「書式バー」に縦書き入力に切り替えるためのボタンがありました。
[Win7のペイントで縦書き描画する方法]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows Media Player 12は音楽CDから楽曲をリッピングする際、「WMA(Windows Media Audio形式)」でしかできないと思われがちですが、実際は汎用性の高いMP3形式でリッピングすることにも標準で対応しています。
MP3形式でリッピングしたい場合には、以下の手順で設定を変更します。
○設定手順
☆Windows Media Playerを起動して、「Alt」キーを入力します。メニューから「ツール」-「オプション」を選択します。
[Win7のWindows Media Player 12を利用してMP3形式で音楽をリッピングするには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
起動しているアプリケーションの制御や、プロセス、パフォーマンスを確認できる「タスクマネージャー」ですが、Windows 7以降からはWindows XPで割り当てられていた「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーによる直接起動ができなくなりました。
タスクマネージャーを起動するには、以下の三つの方法から任意のものを選択します。
○「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーからの起動
☆Windows XPでは「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーでタスクマネージャーを起動できましたが、Windows 7ではルートメニュー画面になります。この画面からでも「T」キーを押せばタスクマネージャーを起動できます。
○キーボードショートカットでタスクマネージャーを起動
[Win7でタスクマネージャーを起動する3つの方法]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows 7では、デスクトップの様子を画面として保存できる「Snipping Tool」というツールが標準添付されています。
このツールを利用すれば、デスクトップの好きな部分を切り取ったり、画像をファイルとして保存することができます。
○「Snipping Tool」で画像を取得する
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「Snipping Tool」を選択します。「Snipping Tool」が起動して、デスクトップ全体が白濁します。
[Win7のデスクトップの様子を画像として保存するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
「ファイル名を指定して実行」は、アプリケーションやコントロールパネル項目を直接起動できるため、非常に便利です。
Windows 7では[スタート]メニューにこの「ファイル名を指定して実行」があらかじめ存在しませんが、直接実行したい場合には以下に従います。
○「ファイル名を指定して実行」の表示
☆デスクトップで「Start(ウィンドウズキー)」+「R」キーを入力します。「ファイル名を指定して実行」が表示されますので、任意のコマンドを入力します。
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows 7には、デスクトップ上に仮想キーボードを表示して、そのキーボードのキーをクリックすることで入力を実現できる「スクリーンキーボード」というツールがあります。
このスクリーンキーボードを利用したい場合には、以下の手順で起動します。
○スクリーンキーボードの開始
[Win7でスクリーンキーボードを利用するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
「システムの復元(およびシャドウコピー)」を利用している場合には、ハードディスク上に、復元用のファイル情報を保存しています。この復元用のファイルのうち、古いものを削除するには、以下の手順で「ディスククリーンアップ」を起動します。
○実行方法
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「システムツール」-「ディスククリーンアップ」を選択します。クリーンアップする対象ドライブを選択して「OK」ボタンをクリックします。
[Win7の「古い復元ポイント」を削除してディスクの空き容量を確保するには]の続きを読む

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